結論:ももきゅんは“実質勝ちレベル”の神パフォーマンスだった
4月19日放送の「千鳥の鬼レンチャン」で、ノイミー(=LOVE姉妹グループ)・通称“ももきゅん”こと櫻井ももが登場。
結論から言うと――
6曲目で失敗し鬼レンチャン達成とはならなかったものの、内容は完全に“神回レベル”の圧倒的歌唱力でした。
むしろ「なぜ止まった?」と話題になるほどの完成度で、SNSでも絶賛の声が広がる展開に。
今回はその結果速報とともに、注目ポイントを整理していきます。
ももきゅんの挑戦結果まとめ(鬼レンチャン速報)
今回挑戦したのはおなじみの人気企画「サビだけカラオケ」。
一音も外さず10曲連続成功で“鬼レンチャン達成”となります。
ももきゅんの結果はこちら👇
・1曲目(レベル5):WILL
・2曲目(レベル6):私は最強
・3曲目(レベル7):生まれてはじめて
・4曲目(レベル8):キラキラ
・5曲目(レベル9):Mela!
・6曲目(レベル10):恥ずかしい青春は
→ここでストップ(失敗)
結果:6曲目で挑戦終了
あと一歩で高難易度ゾーン突破という、非常に惜しい結果となりました。
なぜ話題?ももきゅんが注目された理由3つ
①ぶりっこキャラ×神歌唱のギャップがエグい
終始“きゅんきゅん系キャラ”で番組を盛り上げるももきゅん。
しかし歌い出した瞬間――
空気が一変するレベルの本格ボーカル。
このギャップが視聴者に刺さり、
「可愛いだけじゃない」「普通にトップレベル」と話題になりました。
②レベル10到達までノーミスの安定感
今回の選曲はどれも高難易度。
それにも関わらず、レベル9までほぼ完璧にクリア。
特に「Mela!」の安定感は圧巻で、
“間違える気がしない状態”=ストロング状態に突入していました。
ここまでの流れが良かっただけに、
6曲目での失敗は逆に衝撃を与える結果に。
③前回成功→センター曲獲得で覚醒モード
ももきゅんは過去に鬼レンチャン達成経験あり。
その後、グループ内での評価も上がり、
センター曲を任されるなど存在感が急上昇中。
今回の挑戦も“覚醒状態”とも言える仕上がりで、
ソロでも通用するポテンシャルの高さを証明しました。
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放送後はSNSでもトレンド入りレベルの反響に。
・「普通に歌うますぎてびっくり」
・「キャラとのギャップがすごい」
・「6曲目で止まるのが逆にドラマ」
・「ももきゅん推しになった」
特に多かったのは、
**“失敗したのに評価が上がる珍しいパターン”**という声でした。
今後どうなる?ソロ活躍の可能性
今回のパフォーマンスで明らかになったのは、
アイドルの枠を超えた実力派シンガーとしての存在感。
・歌番組での単独出演
・ソロ楽曲リリース
・カラオケ企画の常連化
など、今後の展開にも期待が高まります。
まとめ
ももきゅんの今回の結果は「失敗」という形ではありましたが、
内容としては完全に“勝ち試合”。
・圧倒的な歌唱力
・ギャップによる魅力爆発
・視聴者の記憶に残るパフォーマンス
この3つが揃ったことで、
むしろ今後の注目度はさらに上がる可能性が高いです。
次回のリベンジで“完全制覇”となるのか――
今後も目が離せません。
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